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ひとりごと・・・
与党が勝っても野党が勝っても、どの政党の公約にも幼児教育の無償化をはじめ、子育て支援の政策が盛り込まれている。ということは、教育関連銘柄には追い風ということである。それも一過性のことではない。(現与党の方が着実に法整備が進むのではと考える)。楽観的とは言えないが、ここの未来は明るいと思っている。