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昨年の決算、売上は大幅未達、営業利益など利益部門はすべてギリギリ達成でした
これがなにを意味するかというと
ぺプチドリーム側がメルクに契約一時金はギリギリ利益を達成できるようにこの金額でお願いしますと泣き落としにはいったのが容易に想像できます
その代償として、マイルストーン、ロイヤリティについてはほぼ白紙でメルクに好きな数字を書いてくださいと契約書をわたしたのではないでしょうか

日本発の技術を株価維持のために外資に小金で売り渡す、そんな姿が見えます
そんな姿に菅教授も愛想を尽かしたのではないでしょうか