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ペプチドリーム(株) - 株価チャート

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    nis***** 2018年4月19日 02:09

    思い出してください。

    2月26日の日経電子版。

    ペプチドリーム、いよいよ「オールジャパン」で本格化です。

    一昨日の出来高急増は、玉集めですね。

    「ペプチドリーム、増収増益続く」
    2018/2/26 22:59
    日本経済新聞 電子版

    【増収増益続く】技術のライセンス供与が伸びるほか、共同研究開発で国内外で提携する企業から開発進捗に応じた一時金を受け取る。増収増益。自社開発の新薬の開発費が重荷になるが、吸収して最終増益。
    【臨床開発】米社と診断薬の臨床開発を進める。開発の進捗に応じて一時金収入を受け取る。

  • ◆ぺプチのパイプラインが非常に遅れている明らかな証拠(2年前に書かれたレポートと現状の比較)

    ttp://search.sbisec.co.jp/v2/popwin/info/stock/market_report_bio_160606.pdf

    上記レポートが書かれた2016年6月頃というのは、創薬共同研究開発も年に5件ぐらい締結されたりして、ぺプチが絶好調の頃です。ちなみに昨年度の創薬共同研究開発は、たった1件で、目標を大幅に未達、今期も一件のみで、目標すらなくなってしまいました。
    あと、17/6期までにブリストルのパイプラインが2相になる予定でしたが、達成できず、1相終了しても、そのあと、何の詳細報告もないまま、時間だけが経過しております。(おそらく、失敗をうやむやにするためでしょう)

    あの当時はいろいろなものが順調に進捗していく予定でしたが、いっこうに1相以降のパイプラインは増えていませんし、ぺプチがブリストルのパイプラインがどうなったかについてダンマリを続けているため、現在は実質的にゼロです。

    そのレポートの予定では、18/6期は、治験申請2件、1相2件、2相1件ですが、現在のところ、今期は0件で、すっからかんです。

    その当時のお花畑の計画が、ことごとく失敗しているのがわかるいいレポートです。

  • 糞決算確定、来たーーーーー
    糞決算確定、来たーーーーー
    糞決算確定、来たーーーーー
    糞決算確定、来たーーーーー
    糞決算確定、来たーーーーー
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    わぁあああああああああああああああああああああ
    わぁあああああああああああああああああああああ
    わぁあああああああああああああああああああああ

    大赤字だ~~~~~~助けてくれ~~~~~~~~~
    大赤字だ~~~~~~助けてくれ~~~~~~~~~

  • ◆悲報~~3Q決算が大赤字になった可能性が濃厚~~

    ついに3Qで売上につながりそうなIRは5000万円程度の1件のみとなりました。
    これでは3Qは大赤字の糞決算の可能性が濃厚です。3Qも2Qと同程度の営業費用(6億円)とすると、5.5億円程度の赤字もありえます。
    これは買い方さん大ピンチですね。決算発表までダラダラ下がり、そのあとナイアガラという展開も覚悟しておいたほうがいいかもしれません。

    四半期ごとの決算など、ぺプチの長期的な企業価値にとって、何の関係もないとか、言う輩もいるかもしれません。ところが、2Q単独決算が小幅の黒字とわかった時のマーケットの反応はどうだったでしょうか?
    小幅の黒字であるにも関わらず、スルスルと上昇しましたよね?
    四半期ごとの決算に注目している投資家がたくさんいるということです。決算をなめると痛い目に遭うと思いますよ。

    また、4Qは焦りを感じた経営陣が契約などの大安売りを行う可能性があるため、通常の単価とは異なる可能性があることに注意が必要です。
    そのため、最終的な売上は、通期決算発表まで予想しづらいかもしれません。(大して、契約がなければ、それはそれで予想はしやすいですが

  • >>996

    はじめまして、お返事ありがとうございます
    (´・ω・`)有益な情報というか、企業一覧をカテゴリごとに仕分けただけでございます

    マイクロリアクタとか、フロー合成とかは、技術的には結構前からある話ですが、実用化一歩手前な感じは21世紀来た感があって大変好みです。結構ライバル多いとは思うんですが、中村さんは微細加工できる会社さんってイメージがあり、そら強いわなーと思っています。

    ペプチスターって、化学合成プロセスも変えちゃうよ!という野心的(無謀)なプロジェクトでもあるので、結構ハラハラしながら見てるんですが、シナジー生まれるとリターンも大きそうで楽しみです。

  • >>999

    ペプチスター出資決定関連のメモ 続きです

    今回の出資決定に関するリリースを出した企業の一覧と、リリースのURLリストです。
    URLバンバン貼り付けると、textreamの仕様で弾かれるので、各自補完してくださいなー
    (´・ω・`)https使ってない企業がどこかわかっちゃうのが切ないところですが、そこは割り切ってどうぞ?
    ---
    ◆出資に関するリリースが確認できた企業(7社)
    ○ペプチドリーム www.peptidream.com/index.html
    ・ペプチスター株式会社の「資金調達に関するお知らせ」の件に関するお知らせ (173KB)

    ○産業革新機構 www.incj.co.jp/news/2018/20180418.html
    ・ペプチスター株式会社:特殊ペプチド原薬の受託製造を行うペプチスター株式会社への出資を決定
    ・投資ストラクチャー図によれば、incjの出資金額の上限は7.5億円

    ○マイクロ波化学 mwcc.jp/news/detail.php?no=Mjcy
    医薬分野での更なる技術確立・事業拡大を目指し 日本発の特殊ペプチド原薬CMOへ資本参画
    〜マイクロ波化学、ペプチスターとの資本提携のお知らせ〜
    ・出資金額、出資比率は非公表
    ・共同開発を進める第 1 号機が今春完成

    ○大塚化学 www.otsukac.co.jp/topics/pdf/20180418.pdf
    ペプチスター株式会社への出資に関するお知らせ
    ・出資金額、出資比率は非公表

    ○日産化学工業 www.nissanchem.co.jp/news_relese/
    ・出資金額 9億円
    ・2019 年秋の特殊ペプチド医薬品原薬の本格製造に向けた基盤整備を加速させます

    ○長瀬産業 www.nagase.co.jp/newsrelease/2018/04/18-newsrelease-1819/
    ペプチスター株式会社への出資に関するお知らせ
    ・出資金額、出資比率への言及なし

    ○渡辺化学工業 www.watanabechem.co.jp/
    ぺプチスター株式会社への出資および西風新都工場実験室増設について
    ・出資金額、出資比率は非公表
    ・合成用原料の供給者として参画
    ・新工場の実験室の増強を決定

    他の参画企業は、12社(11+島津製作所)とも本日付の関連リリースは未発見です。

  • ペプチスター出資決定関連のメモです(4/18 23:00現在)

    4/18にペプチスターへ出資する企業名が公表されました。
    IRブログでの岩田さんの表現を借りると、下記3パターンの参画方法があるようです。

    A:技術での参画企業
    B:資金での参画企業
    C:技術、資金双方での参画企業

    今回発表された出資企業リストは(B+C)の企業リストと言えそうです。
    島津製作所は、Aの企業であると考えれば、今回の出資企業リストに名前がなく、
    参画企業として、窪田社長のスライドに名前が載っている点について矛盾がなくなります。
    ----
    改めて、参画企業リストを整理してみますと。

    A:技術を提供する参画企業(1社)
    ・島津製作所

    B:主に資金を提供する参画企業(3社)
    ・みずほキャピタル
    ・みずほ証券プリンシパルインベストメント
    ・SMBC ベンチャーキャピタル

    C:資金・技術を双方を提供する参画企業(14社)
    C1:創業三社を含む、既報参画企業(11社)
    C2:出資も伴う新規参画企業(3社)
    ・三菱商事
    ・千代田化工
    ・竹中工務店

    まとめると
    ・既存の参画企業は、A+C1→12社
    ・今回の出資企業リストは、B+C1+C2→17社

    となります。

    一応、厚労省の資料によれば4月30日が増資予定日とのことですし、岩田さんのブログの文面や、厚労省の資料(創業三社+十数社)から鑑みるに、増資枠の範囲内で、4月30日までに追加エントリーする企業が出てくることも想定されます。なお追加エントリーが発生した場合、産業革新機構の増資枠(最大7.5億円)の範囲内で調整するものと思われます。産業革新機構の増資枠がバッファとして機能するイメージです。

    続きます(´・ω・`)

  • >>995

    こんばんわ( ・∇・)

    講演数は抜きん出て多いですね。それも基調講演、招待講演ばかりです。
    過去のIRを見れば世界の関心度がわかりますよね。

    私が最も衝撃的だったのは2013のゴードン会議への基調招待講演です。
    これがPDへの長期現物投資への決断になりました。ゴードン会議とは。。

    「ゴードン会議(Gordon Research Conference : GRC)はサイエンスの分野で
    歴史と権威があり、広く知られている研究集会の一つである。ここでの研究発表
    はサイエンスに携わる研究者にとって憧れのひとつである。試しに「ゴードン会議」
    というキーワードで検索してみると、その特徴の一つに privileged (confidential) communication と呼ばれるものがあることが分かる。これは全ての参加者が、
    publishされていない重要成果を外部へ一切漏らさないという秘密主義を約束し、
    安心して議論しようということである。そのためにこの会議での発表内容に関し
    一切の撮影、録音、さらにメモまでもが禁じられている」

    ペプチスターの準備は万全です。増資なしで政府も巻き込んだもの。一喜一憂せず
    見守る決意は揺るぎませんね。全てはペプチスター本格稼働からです。

  • >>945

    宙某サン〜有益な情報ありがとうございます。はじめまして!中村超硬のホルダーです。おじゃましマス。長文ですが宙某サンの情報追記させて頂きました!

    4/18時点 ペプチスター出資企業一覧:計18社
    ◆既報参画企業(11社)
    ○創業社(3社)
    塩野義製薬株式会社
    ペプチドリーム株式会社
    積水化学工業株式会社

    ○化学系(6社)
    大塚化学株式会社
    日産化学工業株式会社
     -化学系(アミノ酸製造企業)
    キシダ化学株式会社
    浜理薬品工業株式会社
    長瀬産業株式会社
    渡辺化学工業株式会社

    ○実験・検査機器系(2社)
    株式会社中村超硬
    出資額 2億
    増資 増産の為の設備投資等

    マイクロ波化学株式会社

    ◆新規参画企業(7社)
    ○建設・プラント系(2社)
    千代田化工建設株式会社
    株式会社竹中工務店

    ○VB(3社)
    みずほキャピタル株式会社
    みずほ証券プリンシパルインベストメント株式会社
    SMBC ベンチャーキャピタル株式会社

    ○政府系(1社)
    株式会社産業革新機構

    ○ポンタ(1社)
    三菱商事株式会社

    ◆ゆくえふめい(1社)
    ○実験・検査機器系(1社)
    島津製作所

    VBから上場時の主幹事やりたいオーラを感じる件。
    上場時には、みずほ証券と、日興へIPOの割当多くしそうなふいんきがいたします。
    ただ、出資額のうち、半分は創業三社で、日産化学さんも9億(組入半分として4.5億)、中村超硬さんも出資向けに増資してたような記憶があるので、VBの持ち分はMaxでも4割行かないんじゃないかなあーと。あと、ポンタが入っているので、ぜひCCCや楽天カードマンも入っていただき、ポイントでペプチド買えるようにしていただければよろしいのではないかとおもいました。

    【中村超硬のマイクロリアクター】
    マイクロリアクター関連事業(創薬受託合成・受託研究)とは、創薬の開発プロセスにおける化学物質の合成を自動化することで合成工程の効率化を図っていく、化学合成の研究・受託を行う事業です。
    当社は、2016年1月より国立研究開発法人 産業技術総合研究所(バイオメディカル研究部門)と手を組み、医薬品創製の効率化につながる自律型自動合成装置の共同開発をスタートしました。
      「創薬」の基礎研究における現状の課題
    これまでになかった薬を創り出す一連の過程を「創薬」と呼びます。その「創薬」における最初のステップである基礎研究では、
    研究対象物質の中から数十万という膨大な数の化合物合成を行い、薬の“もと”となる化合物の候補を絞り込んでいきます。その中で、
    薬としての効果が期待でき、毒性の少ない物質が次の開発ステージに進んでいきます。現状は人手による古典的な新薬探索のため、
    多大な時間と労力が必要で、結果として薬剤費の高騰、製薬メーカーの競争力低下という課題が浮かび上がっています。
      自律型自動探索装置の共同開発
    これらの課題の解決のため、マイクロリアクターシステムなどのフロー合成技術を保有する当社 「中村超硬」 、そして最先端の創薬技術を保有する「産総研(バイオメディカル研究部門)」が手を組み、基礎研究における医薬候補品の解析・設計・合成が365日24時間自動運転可能な「自律型自動探索装置」の共同開発をスタートしました。(2016.1)
    これにより時間・工程を大幅に削減した医薬候補品の創出が可能となり、新薬開発期間の短縮や国際競争力の強化に寄与する革新的プロジェクトです。製薬メーカーや公的機関などからの化学品の受託合成や受託研究を国内からスタートし、海外に販路を広げグローバルな成長を目指します。

  • こんばんは

    わかばんさん、宙某さん、umnさん、情報ありがとうございます。

    ぺプチスターもすこぶる順調のようで、摂津の原薬製造工場の竣工と稼働まで待ちきれない気持ちです。
    岩田IR広報部長のブログにもありますが、出資予定企業を見ると錚々たる企業が名を連ねていますよね。比較的短期間で約200億円もの巨額な資金を集めるとは、ぺプチスターおそるべしです。出資企業もそれだけ大きな期待をしていることでしょう。


    窪田会長、相変わらず大忙しですね。ぺプチドリーム(会長として)、ぺプチスター(社長として)、2足の草鞋を履いて身を粉にして働く姿に尊敬とともに頭が下がる思いです。

    先日、中長期板には同様のことを書かせていただきましたが、ぺプチは講演数(薬学、化学をはじめとする専門学会、シンポジウム、投資家説明会等)だけ見ても、上場しているバイオ・創薬関連企業の中で群を抜いて多いように思います。基盤技術(PDPS)に確たる論理性があり、そして自信があるからこそできることであると確信してます。

    ぺプチ、ぺプチスター、どちらも着実に前進、成長している状況に、いちホルダーとして非常に嬉しい思いです。

    余談ですが、出資予定企業の竹中工務店(同名他社でなければ)は、ぺプチ@キングスカイフロントの本社兼研究棟を設計施工した会社です。

  • 松本清張の推理小説「一年半待て」を実行する。投資で成功する秘訣は演繹法で物事を考えること、かつ余裕を持つこと。もう後、半年待つかどうか、迷っている。待つ方が良いみたいだな。

  • >>979

    (´・ω・`)まったく同じポイントに反応してましたねー

    発表文書で、会社名を落とすとかあり得ないので、出資はしないと考えるのが自然なんですが、
    プレゼン原稿で参画しない会社の名前を出すのもあり得ないので、
    現時点では、「参画するけど、出資はしない」ってあたりが落とし所になるんでしょうかね

    詳報待ちでごわす

  • >>979

    いつも早い対応ありがとうございます。

    今週から良い情報が多方面から出て嬉しいです。
    (^。^)

  • >>977

    わかぱんさん ご紹介ありがとうございます

    岩田さんのUPされてる写真を見ると、島津製作所入っています。
    IR原稿でのミスも考えづらいので、謎ですなー

    (´・ω・`)ただの誤チェストが一番なんですけどねー

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