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なんというかほとぼり冷めるのを待ってるだけな気もしますけどね。
ワラントの行使も止まってるし、最悪資金を調達する術は残しつつ他を模索って感じなのかもですが、そもそもワラントに対する見立てが甘かったことを顧みずに、ヌルッとどちら付かずってのがよく分からない。資金はあるに越したことないから、、みたいなのが透けて見える。
調達する必要があれば、用途と展望を明らかにして高らかに継続すると言えばいいし、なければこういう展望で切り盛りできますとコミットしてやめればいい。
どうしたいのかが伝わってこないですね。考え中なのかもしれませんが、今回の見立ての甘さによる行使下限額の割り込みについてはしっかりと株主に対して総括をしてもらいたいですね。