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2013年は時価総額50億台の頃もありました。
今は安いといえども時価総額に比べて株価が上がっていないのは、第三者割当やワラントにより発行株数が増えたから。
研究開発の資金調達の関係上、どうしようもないことだと思います。黒字化が見えるということは、それらの資金調達についても外に頼る割合が減ってくるということ。
これまで会社価値の増大に比べて株価がワリを食ってましたが、ここからのフェーズは会社価値がそのまま株価に反映される相場になってくると思います。(もちろん年単位ですが)
私も株式投資を始めて最初に買った株なので思い入れがあります。色々頼みますわ。