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経営戦略なんか読むと夢いっぱいな感じがするね。売上なんかもこれからの拡大を示唆しているしね。ただ、懸念がワラントの存在。これが株価の足を引っ張ってるね。この懸念が無くなって、ワラント君サヨナラと、決別する明確なIRが出れば機関投資家も考えを変えるだろうね。個人的には資金的な不安感は相当薄れたと思っている。12月の四季報で資金的な疑義が消えることを祈っているよ。

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