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今回のIRを見るとかなりの努力はしているようには見えるが、いくら努力をしようが過去は消せない。
一度、このような経緯をやった奴等の精神構造がそのような事象を出来る奴等だから信用するには価しない。
株価が一万になろうが関係ない、犠牲を被って泣く泣く去った株主がいる限りは、金を奪った後の不適切開示公表は罪深い。
経験から言わしてもらえば、このような奴等は後に結果を残すよりは中途半で逃げ去る事が多い。
新体制のカイオム経営陣は旧経営陣の偽高値を逃げずに超えることができるのかのう!