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完全ヒトアドリブシステムの現状→論文なし、契約なし、社長以下多数の従業員がストックオプションでボロ儲け、特許→拒絶査定(new)
J-PlatPatで検索しましょう。なんと経営者、社員に途方もない桁外れの大金をもたらした完全ヒトアドリブシステム発表後に出された特許申請が拒絶査定。
弁理士会のサイトより
Q拒絶査定を受けましたが、どのような対策がありますか。

A審査官は、拒絶理由通知に応答して出願人が提出した意見書、補正書を参酌しても拒絶理由が解消されていないと判断したときは、その拒絶理由通知が「最初」のものか「最後」のものかにかかわらず、拒絶査定をします。
しかし、出願人は拒絶査定に不服があれば拒絶査定の謄本の送達があった日から3ヶ月以内に査定不服の審判を請求することができます。拒絶査定不服審判では、3人の審判官の合議体により拒絶査定の妥当性も含めて出願について審理され、拒絶査定を維持する拒絶審決か、拒絶査定を取り消して特許査定をする特許審決の何れかの処分が下されます。拒絶査定とは別の拒絶理由が発見されたときは、改めて最初の拒絶理由通知が発行され、意見書・補正書の提出の機会が与えられます。
http://www.kjpaa.jp/qa/46430.html

  • >>910

    完全ヒトアドリブって大量売却の炭酸の隠れ蓑だったのでしょうか?
    大量売却後、悪材料出して大暴落   予期せぬ問題があった???
    嘘だろ?  そう思ってる株主は多い筈。
    全部知ってた可能性があるのでは  だから大量に売ったのではないでしょうか?

    > 完全ヒトアドリブシステムの現状→論文なし、契約なし、社長以下多数の従業員がストックオプションでボロ儲け、特許→拒絶査定(new)
    > J-PlatPatで検索しましょう。なんと経営者、社員に途方もない桁外れの大金をもたらした完全ヒトアドリブシステム発表後に出された特許申請が拒絶査定。
    > 弁理士会のサイトより
    > Q拒絶査定を受けましたが、どのような対策がありますか。
    >
    > A審査官は、拒絶理由通知に応答して出願人が提出した意見書、補正書を参酌しても拒絶理由が解消されていないと判断したときは、その拒絶理由通知が「最初」のものか「最後」のものかにかかわらず、拒絶査定をします。
    > しかし、出願人は拒絶査定に不服があれば拒絶査定の謄本の送達があった日から3ヶ月以内に査定不服の審判を請求することができます。拒絶査定不服審判では、3人の審判官の合議体により拒絶査定の妥当性も含めて出願について審理され、拒絶査定を維持する拒絶審決か、拒絶査定を取り消して特許査定をする特許審決の何れかの処分が下されます。拒絶査定とは別の拒絶理由が発見されたときは、改めて最初の拒絶理由通知が発行され、意見書・補正書の提出の機会が与えられます。
    > hp://www.kjpaa.jp/qa/46430.html