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ホルダーのみんな、おはよう~
みんな、くさる必要はないわ、今はで~んと構えて本職に専念していましょうね、
2022年以降についても業績は右肩上がりに成長を続ける可能性があるってどこのリサーチ会社も掲げてるのは事実よ。当然、その結果を出せば、業績重視の大手機関の分析官が黙って見逃す事は無いと思う♪


*トレアキシンで開発を進めている再発・難治性のDLBCLで販売承認が得られれば、国内での対象患者数が2018年の約1.7万人から約3.5万人と一気に2倍に拡大するためだ。

*シンバイオ製薬の資料によれば、2018年時点の対象患者数は再発・難治性のNHLで9,336人、未治療のNHLで6,967人、CLLで656人の合計16,959人で、これに再発・難治性のDLBCLの18,672人が加わることになる。

*市場浸透率を何%に置くかによっても変わってくるが、DLBCLを除けば薬価ベースで120~130億円のポテンシャルがあると見られ、これに再発・難治性DLBCLの患者が加わることになるだけで、単純計算すれば約2倍になる。

*さらに、「リゴセルチブ」が「アザシチジン」との併用療法で未治療の高リスクMDSを適応症とする承認が取れれば、「アザシチジン」と同規模程度の売上(約150億円)が期待できることになり、これら開発がすべて成功すれば、売上成長ポテンシャルは薬価ベースで2018年の85億円から400億円前後、同社の売上高としては300億円以上となる計算だ。

*同社は今後のパイプライン戦略について、新規ライセンス案件の導入交渉を進めていた1,000億円市場と言われる抗ウイルス薬ブリンシドフォビルは2024年の承認申請を目指す。
ーリサーチレポート抜粋ー

今年の通期の決算も楽しみだけど来年の通期決算はもっと期待できるんだけど♪

4582 - シンバイオ製薬(株) ホルダーのみんな、おはよう~ みんな、くさる必要はないわ、今はで~んと構えて本職に専念していましょう