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機関は仕事だから増資を利用して、たかが53万株で3月1995円から400円も空売りで株価を下げ、短期投資家の損切で安く買い占めたみたいだが、毎日取引前の見せ板でもoverがunderの2~3倍多く置き、短期投資家の買いを増やさせないようにしていると思われる。そのため少額でも株価を操作できるようになっているかもしれないが、ただ機関だけで売買を行っても売買高も激減し、いまでは好調のそーせいと比べて出来高が40分の1程度しかない!?繁忙期だった頃にいつ戻るのか?ようやく会社も上場から8年が経過して、ここまで功績を上げてきたのだから、抑え付けがなく株価に反映したらいったいどうなるのか!?また大株主や半減しているファイザーなどが株数を増やし、もし新たな大株主が現れたらどこまで行くのか?あとは好材料を合図に機関が空売り分を買い戻しに走ることを期待したい。