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>>228

>いろいろな思い、言いたいことなどもおありのはずなのに、神様・仏様・カルナ様の、後に残ったホルダーを気遣いカルナを応援するお言葉を残されていく清廉なお人柄に、残った者一同、一層の寂しさを覚えていると思います。

天祐の舞さん、少々、こそばゆいですが、身に余るお言葉恐れ入ります。((^-^))

一時は諦めかけた投資を、ギリギリのところで助けてくれた「カルナ様」には、感謝してもしきれません。

だから、カルナを離れても、カルナには頑張って欲しい。例えるなら、恩人とか親のような存在ですね。

その内ビッグIRが出るでしょう。そのときには一緒にお祝いさせて頂きたいと思っています。