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>>219

個人個人いろいろ事情があるなかで、長期の株主仲間がカルナで喜びを共有することなく、ひとりまた一人と去られていくのは寂しいものですね。
ここには告げず、陰ながらひっそり去られた方も少なからずいることでしょう。

いろいろな思い、言いたいことなどもおありのはずなのに、神様・仏様・カルナ様の、後に残ったホルダーを気遣いカルナを応援するお言葉を残されていく清廉なお人柄に、残った者一同、一層の寂しさを覚えていると思います。

おそらく吉野社長もここをご覧になられていると思います。
きっと心に期すものがあるでしょう。

また機会がありましたらご一緒できて、カルナの発展を一緒に喜べると嬉しいです。