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<カルナ創薬の誕生を見届けたい者から一言>
 吉野社長の唱える、カルナを成長軌道に乗せるためには、一日も早くNCB0846の実用薬が完成されて臨床試験P1載せることが、カルナ創薬の誕生の最速で、今は悲願ではないかと思う。
 それが達成されれば、バイオ・ベンチャーからバイオ・メーカーに変身し、カルナ株は株価を追う立場から、追われる立場に、まさに確変することになる。