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【 一日でも早く患者さんのもとへ薬を届けたいですね 】

山田先生の口から、1~2年で臨床試験をやりたいとの力強いお話がありました。

「とうとうここまできたな」と感激もひとしおです。

これはもう何といっても、患者さんのために皆で力を合わせて、一日でも早く臨床試験を行い、一日でも早く上市して、患者さんのもとへこの薬を届けねばと願っています。

国立がん研究センター様、理化学研究所様、カルナバイオサイエンス様、株主の皆様、よろしくお願いいたします。