ここから本文です

【 狙われる実力派バイオテック 】

実力あるがゆえ狙われるは、自由資本主義の定めとは、重々承知している。

その上で、カルナには買収などされずに今のまま、株価10萬円到達まで頑張ってほしい。
それが無理なら、不承不承ではあるが、5萬円到達で手を打ってもよいと思っている。

カルナの技術が、どのような形で開花するのか、是非この目で見てみたい。
カルナの独自技術が当たれば、製薬業界に、相当大きなインパクトを与えることは必至であろう。

取り敢えず、年内にマイスストーン受領、今年後半から来年第1四半期に導出1本、で頑張って欲しい。
期待しています。