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万三(1万件に新薬に承認されるのは3件)と言われるように創薬は大変な事は理解していますが、それならば当時社外取締役が安易に”半年で製剤化できる”発言やワクチン担当者がメディアで”動物実験では良い結果が出ており半年以内に良い報告が出来る”等投資判断に影響を与えるような事を発言する事は慎むべきだと思います。我々素人投資家は、関係者の発言やIRの内容を投資判断にしています。研究者は発言した以上は、責任をもって経過報告はするべきです。ダンマリを決め込むのが不信感の基になっていると思います。治験の時だけナノ社を使って都合の悪いときは別組織と逃げるのは社会常識的に通用しないと思います。!!!