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「論文にまとめられなければ、知らしめられるはずはない」と、繰り返し説明を受けていた、ICOMNにおける、mRNAワクチン開発研究の進捗状況が、5月30日付朝日新聞デジタルに、内田氏のコメントとして掲載されたということが、6月7日にiCONMのホームページ上に載ったということは、ここで話題になったのでしょか?おそらく、個人最大のホルダーでありながら、昨年の好機には、欲を張り過ぎ、一切、売れず、それゆえ、株価をチェックすることも、ヤフーファイナンスの掲示板をのぞかせてもらうことも、iCONMのホームページを閲覧することも、少なくなっていたのですが。昨年とは、環境が大きく変わっているため、論文にまとめられたと報告されたとしても、昨年同様の、数日、ストップ高という程の、大きな動きがあるとまでは、なかなか期待できないですが、ポジティブIRが続いていた(もちろん、新株予約権という、大きなネガティブIRもありましたが、これは、より積極的な経営への、方針転換の途中で、利益を上げる前に、資金が必要になるという、やむを得ないこ事情からであり)、潜在的な上昇圧力が高まっている状況下で、大化けするきっかけになるべきだと、考えるのですが。このところ、ポジティブニュースが出ても、小金を稼ぎたいホルダーの、利益確定売りで、すぐに元通りへというパターンが続いていたので、それを切り崩せればと、願っています