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1000

str***** 強く買いたい 2017年3月9日 18:33

どんどん売ったら?????

 株価が下げても、信用買い残が減らないため、売り方のペースになっていることがまず第一に下げている原因でしょう。更に売り方が節目で株価操作的なつけろ売りを出していると考えます。何度か説明したと思いますが、売り方は最初につきそうもない値段で買いを入れておき、そこに売りをぶつけて、商いを相殺し、株価だけが下がる操作を行うことが可能です。株価が下がれば買い方は追証が発生するリスクが増加し、不安心理を掻き立てられるわけです。ですからここからは買い建てではなく、現物で対応すべきです。
 次に会社側の積極性を感じられないことが、考えられます。フライングを中冨社長がNK105の失敗前に強気で発表してしまったことも、問題でしょう。
 さらに申せば,IRに全く強気が感じられないことでしょう。先月バイオ株の説明会に参加した際にも、中冨さんの覇気のようなものが感じられませんでした。
 私見ではDDSを否定するような投稿が見られますが、これに代わる技術が存在するのでしょか?
 NC6004についても、否定的に見ている投資家が散見されます。であるなら、株主を降りていただければよいことです。
 株式市場での評価はこれからであると信じているアホな投資家と思われてもかまいません。
 株式公開以降持ち続けている私は正直、心中するつもりで、持ち続けようと思っている投資家の一人です。

  • >>1000

    >私見ではDDSを否定するような投稿が見られますが、これに代わる技術が存在するのでしょか?

    DDSの創薬コンセプトが実現出来れば、既存薬を上回るすばらしい薬になるよ
    パクリとNK105で言えば、NK105がパクリより副作用少なく、薬効が増強される。
    しかし昨年の日本化薬の発表で副作用の軽減は確認されたようやけど、薬効が弱くなっていまった
    これじゃDDSの創薬コンセプトが実現出来たとは言えないね
    つまりNK105の乳がんP3の結果で分ったことは、ここのDDSでその創薬コンセプトが実現しなかった
    というですよ。
    ここのDDSは優秀なの?っていう疑義が

    >今回の研究で通常のパクリタキセルとNK105を投与して薬剤分布を比較した結果、投与後1時間の段階ではNK105は正常組織にはほとんど移行せず、癌組織に特異的に集約していた。さらに経時的な観察を行った結果、投与後24時間、72時間でもNK105は癌組織に留まっていたが、通常のパクリタキセルは投与後24時間でほとんど確認されなかった。つまり、DDS抗癌剤は通常の抗癌剤よりも癌組織に特異的に長時間集約し、かつ正常細胞にはほとんど移行していないことが明らかとなった。これによりDDS抗癌剤の創薬コンセプトが証明されたことになり、今後の新薬開発に大きな一歩となった。

    これによると、動物(マウス)では証明されたみたいなんよ。
    けど人では、この再現はなかったという事じゃ?