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たしかフィブリノゲンのときも順調ていってGMP対応のパイロットプラント時点で、生産効率が予定より大幅に落ちたため残念した経緯があります。つまり 実験的実際に多量生産するまでどうなるかわからないことを意味してしまってます。 ただ、フェィブリゲンのようにすでにあるものを生産することではないので、今回はあてはらないとは思いますが、また、会社側が中国へ化粧品の販売の再開がいまだできてないのも心配材料になってます