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化粧品事業の進展次第で黒字確保、ミューズ治験でボーナスも望めます。
4月の連敗を乗り越えたホルダーにとっては、バイオ地合のこの程度の下げではびくともしないでしょう。崩れることはなく、年末に向けて上昇と判断します。