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アステラスと共同研究終了について、生産には成功したけれど、商品化に対する量産化のコスト面で、折り合いがつかず、終了という結果は残念やったけれど、決して遺伝子組み換えカイコの技術に対して何ら否定されたのではない。
最近の株価上昇・出来高急増はMuse細胞の将来性に対する期待度の評価であって、アステラスとの共同契約についてではないね。。。
アステラスと言う名前に対してのインパクトは株価にとってマイナスやけれど、(独占的実施許諾を受けてる)CUREDとの抗HIV抗体に対する共同開発契約、Muse細胞、赤縮の上方修正など、アステラスの件と照り合わせても決して引けを取らない、ましてやプラスの方に動くのではないか?。。。と(´・ω・`)