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そーせいの株価を見れば市場は全く評価していないと言えるな。
まあ、まだまだ市場との対話が不足しすぎているのだろう。
それしか考えられない。
出来高を見ると、ほぼ完全に無視されている。
そろそろ今年の前半が終わる。
半年間、何をやっていたのと聞きたいな。

  • >>94

    > そーせいの株価を見れば市場は全く評価していないと言えるな。
    > まあ、まだまだ市場との対話が不足しすぎているのだろう。
    > それしか考えられない。
    > 出来高を見ると、ほぼ完全に無視されている。
    > そろそろ今年の前半が終わる。
    > 半年間、何をやっていたのと聞きたいな。

    たしかに、会社側の無策(=無力)と市場の低評価(=空売り外資の誘導・操作)は重大な要因である。
    ただ、株価低迷の最大の要因は、外資機関の”理由無視あるいは後付の暴力的空売り”であることを、全員で共通認識したい。

    それを動機付け、可能とするのは、信用買い残の多さと貸し株制度であり、
    そして、これは、”個人投資家と株主が責任を負うべき”要因である。

    『もう随分下がったからと信用で買う。
    さらに50円も100円も下げられて、こりゃたまらんと損切りする。
    さすがにもう上がるやろうと信用で買う・・・ふたたび損切り。』

    入れ替わり立ち代わり・・・もう何年もこれを繰り返してきた。
    信用買いは悪魔の餌。もしたまに儲けても最後は結局損して、外資空売りの餌食となる。

    このところも、ちっとも買い残が減らない。
    空売りの原資となる貸し株も、(その益はわずかであろうに)減ってないと思う。
    各人が、その辺を理解して行動してくれたらと切に思う。

    ”外資空売りは、テロリスト集団”である。
    理由・理屈はなく圧倒的武力を行使する。
    儲けるために一般市民をターゲットに無差別攻撃する。

    とくに、マザーズ市場は、やりたい放題に放置されている。歯止めがない。
    ”デビルズ”と、市場名を変更したらと言いたい。

    残念だが、これが真実。
    取引委員会や監視委員会に訴えるすべはないのだろうか。