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IR資料を何度見ても今後のそーせいのメガバイオへの発展を考えるとねむれん。アドバイザーコミッティーが信頼への大きな存在価値である事が再認識させらるのう。

資料の株主構成は何を物語っておるか、健全な海外の大手投資機関や海外株主への誘いになるじゃろう。これからは欧米や中東の投資家が来てくれれば良い、日本のチマチマしたデイトレや信用や貸株組や短期など他でやってくれ、中長期でそーせいの成長を現物で応援する株主で良いのじゃ。
中長期で考えれば、今のそーせいの株価を見てチャートだの何ちゃら理論など意味はない、もう十分に底値じゃ。理論理屈に合わん出鱈目でそーせいの株価を棄損しておきながら、今更チャートだの理論など中長期の株主からするとちゃんちゃらおかしな理屈じゃ。
これからは期待が大きいだけに、そーせいの中身も分からずに信用や短期運用しか出来ない飛びつく者は悪党機関や証券の餌じゃ。これまで以上に現物が欲しい機関や証券は何かと何癖をつけて剥がしに来るから、寝ておかんとのう。

先ずは、四季報のでっち上げた売上げ120億、利益15億など全く根拠がない。売上げが100億超えれば、田村さんの意思次第で今年東一のサプライズもありうる。利益が10億も出れば、昨年の大幅赤字からのV字回復、それに今回の資料を紐解けば今後の黒字の継続も見えておる。(今後は黒字か如何かの心配より黒字がどれだけ増えるか楽しみなのじゃ)、証券会社のアナリストを名乗るなら先ずは黒字化をきちんと評価しろと言いたいのう。そもそもそーせい 自体が売上げも利益も公表しておらんのに、勝手に数字を決めつけるなと言いたいのう。

今年の話題だけでもブロックバスターのQVMの上市のA2aの進展、新規提携が2ー3件、売り出せるPLが30本以上、中国での売上げによるロイの増収、既存提携の進展からのマイル収入と文句のつけようがない着実な成長が期待される。それにM1再開によるMシリーズが動き出せば、超絶サプライズで何処まで行くかじゃ。(Mシリーズが。。。都ウダウダ言うなら見ておれば良いだけじゃ、そんなの既に織り込んでここまで来ておるのじゃから、そう何度もマイナス材料に使うな)

それに、30周年で気持ちだけの記念配当や再度の東一決意でも出ればさらにブーストが掛かるじゃろう。今年の株主総会と上半期業績が楽しみじゃのう。