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>>2447


>[雲]o^) ジー
投与量は「比較的」高いと言っていたのでそこまで多くはないと思いますよ。

僕は会見をフルで見ましたが再開は難しいのではと思いました。未知の作用の可能性が高いので、原因自体の特定がまず難しく、特定できてもそれを回避するのも難しいのではと推測します。

僕の残りの持ち株はムスカリン系以外のパイプラインに託す事にします。それでも今の株価は妥当かなと思います。


そもそも毒性試験というのは、毒性が出る基準を知ることも目的の一つだから、最高用量と同等かそれ以上を、普通の治療より長期間やるものなのだよ。
今回は、想定外のものが所見されちゃったというだけのことだ。
動物愛護上、毒性試験のやり方には批判もあるところなのだが。