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ヘプタレスは、StaR® という基盤技術を持っている。

①時間の経過とともにGPCRの構造解明は進んでゆく。

ファイザー型の基盤技術提携が高確率で行われることになる。

②パイプラインは進捗していく。

A2aとテバの片頭痛薬は、いずれ臨床入りする。

R&Dの動画によれば、2016年中にM4も臨床入りする可能性が大きい。


そーせいホームページの医薬品開発フローによれば

臨床入りした場合の上市確率は、36/147

臨床入りしたパイプラインが4本あれば、約70%の確率でどれかが上市されることになる。



いずれにしろ時間の経過とともにそーせいの企業価値は増大していくことになる。