ここから本文です

>>333

> 私も初めは2桁を覚悟しましたが、この増資は2020.1.16迄大和の意志では権利行使できない仕掛けでした
> ですので当面は叩き売られる危険性は低くなったのではないでしょうか

返信ありがとうございました。
少し変なタイミングだなと思っていたのですが、納得しました。

2018年3月期決算で現金(または同等物)が67億円となってます。
四季報によれば、2019年3月期で25億円の赤字
2020年3月期が20億円赤字で予想してあります。

四季報通りなら、2020年3月期で約22億円程度余裕があったわけですから
資金需要が少し多くなる分を余裕を持って増資?といったところでしょうか。

今回の増資で2022年(平成34年)3月期までの資金手当のようですので、
余裕で待てますね。