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>>645

この文章は平成30年8月10日付け
第一四半期決算短信
これとどこが違う

継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況
が存在しているものの、当第1四半期連結会計期間末現在で、現金及び預金を5,894百万円有しており、概ね2年分
の研究開発費は確保していることから、当面は事業活動の継続性に懸念はなく、継続企業の前提に関する重要な不確
実性は認められないものと判断しております