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     ※ 厚生労働省は先駆け審査制度募集(10月1日)
 ◎生命に重篤な疾患
 ◎主な治療法がなく症状が継続している疾患
オリンピックを控えている日本、対岸の火事ととらえがちな日本人。驚異のエボラ出血熱の対策は十分なのだろうか?、対策を講じるならアンジェスのエボラ薬が上記に匹敵する。 アンジェスは申し込みに先立ち、機構の審査パートナーと事前打ち合わせを済ませているのだろうか?。審査されて承認となれば6ケ月で製造販売できる制度、これに応募するということは千載一遇のチャンスであると思うが如何でしょうか?    薬事制度で欧米にカナリ後れを取っている日本、やっと気が付き始めたのが先がけ審査制度、承認されればIRは出してほしいですね。    あと2週間足らずか、、、