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>>1022

ただ懸念材料はある。また、新株予約券の発行・・・
なぜ接続詞が「また」なのか?新株予約券発行を示すのなら「それは」の接続詞が妥当と思えます。

ここで、このライターが言いたいのは、懸念材料に加えて新株予約券発行というマイナス材料があると言いたいのはのではないでしょうか。

ではその懸念材料とは、安価な薬価もしくはそれに関わるもの。
薬価に折り合いがつかず、再延期とか・・・
私自身この「また」の使い方が気になり、眠れそうにありません。