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もうここは大安心ですね,
森下教授の優れた研究者資質及び実行力およびたぐいまれな経営者感覚(実業者)です。
このたびのバイオレディにおける直接対話、話しかけ、世界において最も権威ある「Nature」誌へのインタビユー記事、全世界への呼びかけです。
 これは圧巻です。誰にも与えられる機会ではないことです。

  そして今ある医療行政の主要な大綱は、平成26年11月5日
  中医協総会提出資料 で押し進められていることです。この先見性です。
        ↓
  <森下参与提出資料>
 内閣規制改革会議委員
内閣官房 健康・医療戦略室 戦略参与
  大阪大学大学院医学系研究科
    森下竜一
 日本医療研究開発機構に対しての要望
1)国家戦略特区との連携
2)PMDAと連携による早期開発・承認制度の導入
  開発前相談から認可・薬価取得まで一貫した迅速な開発を可能にする制度の導入
3)トップダウンによる2025年までの中長期的な研究開発計画策定と支援
4)臨床研究支援基金の創設