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>>1359

ちょっと一言です、
 随分調子にのって聞きづらい言葉を吐いていますね。
 
 たった2~3ケ月の株主で、どこかの経営者感覚・評論家、とんでもないことですね。
 1999年からの日本初めての大学発のバイオベンチャーの設立、
 ここまでの血に出るような研究と資金手当ての連続、艱難辛苦、そのような無理解で、一人前気取りの当たり前のような辛辣な酷評、・・・赦せぬところはお灸をすえておきましょう。    遺伝子治療の世界が、これまでどんなに厳しい環境下の中で支えられてきたか、少しでも当事者たちの置かれた立場に思いをいたすと、・・・。言葉もないことであろう。・・・さらには失格とは、ね。