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年末最終日 ちょっとしたボ-ナス

28日に「国内でコラテジェンの日本国内における慢性動脈閉そく症の安静時とう痛を有する患者を対象にした第3相で目標症例の投与を完了した」と発表したが、今後、投与後3か月間の経過を観察し、安静時とう痛の改善をプラセボ(偽薬)と比較する結果が出てくること、米国で新型コロナウイルス感染症および急性呼吸窮迫症候群治療剤の第2相前期入りが見えてきたこと、豪州での高血圧DNAワクチンが第2相、米国での腰痛症治療剤が第1相と順調に臨床が進んでいることだ。

ここに遅延していたコロナワクチンの臨床(現在第1・2相)が進展するとなると、逆に好材料に転換する。

以上から見ると、22年は反攻の年となる可能性が高そう。

[ 株式新聞速報ニュース/KABDAS-EXPRESS ]提供:

モーニングスター社

果報は寝て待て
待てば海路の日和あり あなたも 私も億利人

頑張れアンジェス 日の丸ワクチン頑張れ!!