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衆議院解散総選挙は
10月中旬頃として
アンジェスの追加治験の接種完了時期と
タイミング的には符号する。

政府はオリンピック閉会後の
失点を補うために
与党はアンジェスほか国内企業の
ワクチン開発を我がために
最大限利用するだろう。

今季秋頃には
ラムダ以降のコロナ株が猛威を奮ってそうだし
三回目のブースター接種の件も
国民の話題となっていそうだから
国産ワクチンへの期待も当然高まってくる。

アンジェス以外の三企業は
ネームバリューあるから
期待はされるだろうが
アンジェスの意外性を
世間に示せれば企業変革への
ターニングポイントとなるだろう。

コロナ株ですら
種の存亡をかけて進化している
万年赤字の高給ナマポ企業である
アンジェスがこの期に
真の意味で進化できないなら
日本経済から淘汰されるしか道はない。

山田社長並びに経営陣も
政府方針に利用されず心して追加治験に挑め
そしてワラントするならこれまでの成果を示せ
おかわりはやることやった結果次第だ!