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深夜ですから大胆な予想を1つ。

ワクチンを戦略物資と考えて、アンジェスがDNAワクチンに拘るのはアメリカの意向が働いたのではないかと考えます。

原子爆弾もプルトニウム⇒水爆となったように。

アンジェスのDNAワクチンは今ではなく、変異する今後のウィルスを見据えた、アメリカを中心とする友好国の未来の為。

表はアンジェス&大阪大学?実はアメリカの実験室で司令塔は「エメンド🇺🇸」。理由として、アメリカが20年連続赤字、ワラントだけで会社を継続した来た訳のわからない日本のベンチャーに、ゲノム編集で最先端のエメンドを、すんなり手放したりはしないと考えるからです。

以上から考察しますと、稼がない、訳の分からぬ日本の赤字ベンチャーのワラントの後に🌕複数🇺🇸米系ファンドが大株主として誕生した理由にも合点が行きます。

最近アンジェスをケナシ過ぎておりますので、少々賞賛をしますが、アンジェスはバイオベンチャーとしてはB級ですが、DNA分野では光るものがあったと、アメリカの誰かさんが高く評価したのではないでしょうか?

そこでアメリカに於けるゲノム編集の先端を行くベンチャー「エメンド社」と一緒にさせて、日米に於ける遺伝子試薬「DNA」の研究拠点としたのではないかと個人的に見ております。

馬鹿げた話しと一笑にふされてしまいそうな
話しですが、🌑今までのワラントでは付与された特典の価格修正で行使⇒売却で懐を温めただけのファイナンス屋ばかりでしたが、今回は複数米系ファンドが大株主として誕生したわけですから、アンジェスは資本関係で見れば、事実上の外資系🇺🇸の会社と見る事もできます。

個人が1000株買うのにも怖い会社に、長期?で計1000万株以上の複数外資系ファンドが大株主として誕生したわけですから、偶然では説明出来ないのではないでしょうか?

アンジェスの大株主として誕生した外資系ファンドの財布の中身「金主」が誰なのか分かっただけでも、株価が踊り出すかも知れませんね?(笑)

😀アンジェス投資は高リスクとした上で、エメンド子会社化を目的とした「第41回新株予約権」のワラントの後に複数外資系ファンドが大株主として誕生した理由こそ、今の掲示板でもっとも議論して欲しいテーマであると考えます。

※取引は自己の責任と判断でお願いします。