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>>・・・今のワクチン普及してからじゃないと 発表できそうにないから
たぶん治験結果はまだ先かな!

<<いつまでも前に進めないDNAワクチンに期待しても、政府がIRを出すことを制限している以上、株価は下げることはあっても当分回復の見込みはない。

ファイザーやモデルナのワクチンが心臓疾患が新型コロナウイルスワクチンと関連している可能性が高いという見解を米疾病対策センター作業部会が発表している。
海外のワクチンは、益々疑念が深まるだろう。

一時終息に向かっていた英国やイスラエルで、ここにきてインドのデルタ株が感染
拡大を続けている。従来型のワクチンは役に立たない状態で、接種しても再び感染の恐れがあるようだ。

インドのデルタ株に対応するワクチンは、未だ世界のどの国もワクチンの開発は出来ていない。森下教授は、変異型のウィルスに対応するワクチンは2週間あれば開発できると豪語していたが、その実力を見せる時が来たようだ。本当にできるのかな。出来たら拍手喝采してあげよう。
厚生労働省がいつまでも審査を引きのばしているワクチンに固執せず、インドの
デルタ株に対応できるプラスミドDNAワクチン開発に全力を注いでもらいたいものだ。

 カナダのバソミューン社と共同開発中のAV-001治療薬の出番が益々期待されてきた。開発は、もう直ぐ第4コーナーを回り直線に差し掛かろうとしている予想する。世界が期待する治療薬であるだけに、是非とも開発に成功して貰いたい。
八月のお盆までには、吉報が届くことを期待しましょう。