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安部総理がPCR検査しか言わない事に最初から違和感を持ち続けていました。
水面下で政府機関とキョーリンと話ができていて、全国の検査機関に数百万円する検査機器を国が補助金だして
導入しようと考えていたんだろう。
それを早くから情報収集していた機関が1月下旬の早い段階で大きく空売りしていた。
誰もがLANP法の優越性を認める中、2月中旬まで栄研化学を売り増ししてきたのは、こういったエビデンスがあったのだ。健康保険適用のキョーリンの株価が下げている事で馬脚を現した格好だ。
しかし医療従事者やテレビの感染症専門家がPCRの欠点を暴露して政府も補助金出すとは言いにくくなった。
補助金出しても民間はLANP法で良いと考えているからだ。機関は焦りキョーリンを売り栄研化学を買い戻している。あとは安部さんの決断。しがらみと国家のどちらを守るか。
後押しするのは迅速安価なLANP法を推す世論です。政権維持のためには世論を無視できない。
皆の世論で国難を乗りきろう!