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アビガンの受託生産取りやめや、地合いの悪さを利用し、悪質な空売りが、
一般の医学の知識が無い人の不安を煽り、必死で投げを誘って、安値引けに
したが、こいつらは皆、医療の敵だ!3日のCritical Care (日本語プレスリ
リースは6日)では、アビガンはステロイド剤としてサイトカインストーム
抑制に役立ち、フサンは(昔からの)血管修復作用が役立ち、共同で良い結果
が出ているが、フサンとデキサの組み合わせでも、似たような結果だろう。
それに、アビガンとフサンの組み合わせは良好な結果が出ているのだから、
アビガンだけでは、藤田医科大学の治験では大して効果がないので、フサン
を生産していれば問題はない。それは、(そう言う事は言いたくないが)
アビガンの原料を作るデンカとカネカの暴落からもわかるだろう。それも、
アビガンが使われなくなった訳ではないのに、組合わせで生き残るだろう。
∴暴落するのは空売りの売り崩しが原因だろう。(買残が溜まっている)
いろいろの薬を組み合わせ、製薬会社は力を合わせ、新コロに対処するべき
で、小学校の理科や○×問題や時代劇じゃああるまいし、考え方が単純過ぎ、
平和的でない。もちろん、空売りは株価が下がれば良いのだろうが、それは
医療の敵で、「人々が、正しく、新コロ対策を考えるのを妨げる悪魔」である。