ここから本文です

Yahoo記事より。

最高裁第3小法廷(木内道祥裁判長)は「同一成分の薬でも用法・用量が一定程度違えば、特許の延長を認める場合がある」とする初判断を示した。
用法・用量が異なっても効果・効能が同じであればすべて「同一の薬」としてきた特許庁は、最高裁判決により延長を柔軟に認めるよう変更を迫られる。

オプシーボは用法・用量の違いなんていくらでもできるから
特許延長したい放題できるんじゃないですか?
現在特許期間は20年+αだけど、+α+α・・・で延長して
あと50年くらいオプシーボだけで食べていけそう。

  • >>865

    特許はあってもライバル会社から必ず同じ様な作用の薬もしくは改良されたさらにいい効果のある薬が何年か先には必ず発売になります。
    どんな薬でも寿命がありますからそれはあり得ませんよ。

    > Yahoo記事より。
    >
    > 最高裁第3小法廷(木内道祥裁判長)は「同一成分の薬でも用法・用量が一定程度違えば、特許の延長を認める場合がある」とする初判断を示した。
    > 用法・用量が異なっても効果・効能が同じであればすべて「同一の薬」としてきた特許庁は、最高裁判決により延長を柔軟に認めるよう変更を迫られる。
    >
    > オプシーボは用法・用量の違いなんていくらでもできるから
    > 特許延長したい放題できるんじゃないですか?
    > 現在特許期間は20年+αだけど、+α+α・・・で延長して
    > あと50年くらいオプシーボだけで食べていけそう。