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>>1028

使用者貢献割合について、原告は80%(契約一時金)又は70%(実施料)と主張し、被告は99%を下回ることはないと主張したが、裁判所は92.5%と認めるのが相当であると判断した。

つまり、売上の0.75%が相場
小野薬品工業の契約書が適切なことの証明。