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>>1003

> 抜本的社会保険制度改革
> ①75歳以上をまず2割、最終的に3割に
> ②生保1割に、最終的に2割に
> ③抗がん剤等高額薬剤利用者の自己負担を月100万円に
> ④75歳以上の高額薬剤を保険適応からはずす。
> ⑤民間の高額薬剤保険を拡充させる。

yuyakeさん、おっしゃる通り(私も今年70代になります)、
どんどん革新的な新薬が開発されるのに、製薬会社の開発意欲を削がれます。
すべてが皆保険は國頭亡国論に通じ、皆保険は素晴らしい制度。
投稿1000件越えなのでYahoo掲示板はリセットされます、
明日また、再掲願います。

  • >>1005

    【関連の情報提供:高額薬開発の企業、日本投入を後回し 医療保険との整合進まず 】

    ★引用:2019/7/15付日本経済新聞 朝刊
    ⇒ ttps://www.nikkei.com/nkd/company/article/?DisplayType=1&n_cid=DSMMAA13&ng=DGKKZO47356270U9A710C1TJC000&scode=4528&ba=1

    小野薬品工業などのがん免疫薬「オプジーボ」やスイス・ノバルティスの白血病治療薬「キムリア」などの高額薬に続き、同じノバルティスの難病治療薬「ゾルゲンスマ」が年内にも1億円超で登場する。日本の医療保険制度は超高額薬を想定していなかった。特例措置で薬価を切り下げてしのいできたが、製薬会社の間では「稼げない日本市場」を見限る動きも出ている。(1面参照)

    ある国内製薬会社のトップは「開発費に見合う価格を…(以下有料会員)

    【コメント】
    懸念したことが外資製薬会社から出てきましたね。yuyakeさんのご提言も考えないと、助かる命も・・・。