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本庶爺さん、我がの認知症を治せ。
当初免疫を否定していた爺さん、チームの若手の発見で急遽変わり身。
されど製薬会社はどこも相手にして呉れなかったなか、小野薬だけが手を差しのべた。
それを忘れたのならノーベル賞は返納して我がの認知症治療をせい。