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>>270

当時、他の製薬会社からは全く相手にされなんだ。
ノーベル賞で天狗になっとる本庶さん、立派な講釈垂れる前に初心に帰らなアカン。
本庶さん自身、元々免疫に前向きやなかったがチームの若い研究者の発見で変わり身が早かった。
リスクは他人任せ、そして手柄は我が一人占め。