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>>864

【戯れ言】

> 857さんに賛成。
> 昨今から会社からのirや社長(相良)広報から何らコメントが無い.同業者の近くの塩野義の経営者とは天と地の違いだと思う。これ迄たっぷりと剰余金等たっぷりため込んでいるので有るのだから思い切って株主対策や自社株買いなど手を打つべき時期にきていると思うが。早急に手を打って欲しい。最安値更新を目の前にして皆そう思はないか?。余りにも保守的過ぎる。

★手代木マジックに相良社長も見習うべきです。⇊⇊

【必見記事:新薬でインフルエンザと戦う 塩野義製薬社長・手代木功】

★引用:2019/02/07 テレビ東京/カンブリア宮殿
⇒ ttps://zuuonline.com/archives/194307

その本拠地は大阪・道修町(どしょうまち)にある。ノーベル賞で脚光を浴びた「オプジーボ」の小野薬品など、道修町は大小の製薬メーカーが集まる昔からの薬の町。塩野義製薬も本社を構えている。

「今の製薬会社の中で『社長として経営能力があり信用できるのは誰か』と日本の投資家に聞いたら、たぶん9割は手代木さんだと言うと思います」(シティグループ証券アナリスト・山口秀丸さん)

海外の投資家からも「手代木さんが経営にあたり10年で塩野義製薬の価値は5倍になりました。こんな経営者は世界でも滅多にいません」

手代木はこの10年で塩野義を特別な会社に変えた。昨年度の売り上げは国内最大手、武田薬品工業の5分の1に過ぎないが、効率よく稼ぐ力、売上高営業利益率は33%と、断トツの数字を叩き出している。 「売り上げはそんなに急に伸びるものではない。それよりも効率、売上高営業利益率で1位になったら面白くないかと、従業員に言ったんです」(手代木)

【コメント】一部、部分的な抜粋につき全文をご覧下さい。
大阪・道修町にありながら、もし手代木功社長が、小野薬品の社長だったら、オプジーボをどう世界展開をするかなあ、本庶博士と如何折り合いをつけるかなあ、と思うと、相良社長には、近くなのだからお忍びで手代木社長に会うなりして、叱咤激励をと、投資家の端くれとしては言いたくなります。