ここから本文です

4598 12日IPO
社長 WBC 夜 出演 オポジードの薬価の10分の1 薬効オポジードを凌ぎ
  
患者毎に適切な抗がん剤組み合わせ効果発揮と社長詳細に説明。
ttp://txbiz.tv-tokyo.co.jp/wbs/newsl/post_164459/ テレビ東京 ビジネスオン デマンド 会員
になれば 上記見れる。500円/月 + 消費税 クレジット決済 今月:無料
会員手続:10分でOK

E31476:ニッセイ・キャピタル株式会社E31476:10月22日
大量保有報告書 提出:6.39% 純投資

E03606:株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループE03606:
19日 5.2 3% 取得 純投資

E00406:株式会社ヤクルト本社 18日提出:10.16% 取得
純投資

E31211:日本ベンチャーキャピタル株式会社 12日提出 :17.89% 取得
純投資

業務内容・沿革
【モジュール創薬で抗がん剤を開発】
 抗がん剤開発に特化した創薬ベンチャー。既存の抗がん活性物質等をモジュール(構成単位)として利用し、創意工夫(用法用量・結合様式等)を加えてアセンブリ(組み立て)することで臨床上の有効性と安全性のバランスを向上させた新規抗がん剤を創製する独自のモジュール創薬に特徴。
 モジュール創薬は、基礎の探索研究がほとんど不要など一般的な抗がん剤よりも研究開発の効率が高く、その期間も短く、臨床試験で失敗する等の開発リスクが低い。また特許切れの医薬品を組み合わせて新規の抗がん剤としての特許化が可能。モジュール創薬により新規抗がん剤候補物質を探索し、前臨床試験および臨床試験を実施。製薬会社に医薬品の開発権および販売権等を許諾して提携関係を構築し事業を推進する。同社は研究開発のマネジメント業務に集中、具体的な業務は外部の研究開発受託会社や製造受託会社に委託する。
 <売上構成>(18/3期単独、外部顧客への事業収益): 医薬品事業の単一セグメント。
 2010年、同社設立。12年、「DFP-10917」の米国での第1相試験(対象:難治性・再発急性白血病)を開始。14年、「DFP-11207」の米国での第1相試験(対象:固形がん)を開始。15年、「DFP-10917」の米国での第2相試験(対象:難治性・再発急性骨髄性白血病)を開始