ここから本文です

>>1021

日経の記事読みました。

あらゆる体細胞に分化するIPS細胞の活用や
AIの活用で、臨床試験の短縮化や今まで日の目
を見られなかったゴミ化合物のデータベースに
脚光が浴びたり、想定外の病気に効果がある事
が分かるなんて事が出てくるんでしょう。
きっと。

創薬速度を向上させられる事に繋がれば、
救われる患者さんや国庫への負担も減らせる
訳ですし、日本の医薬品業界には計り知れない
恩恵があると思いました。

記事に現在の創薬の成功確率は2万〜3万分の1
と書いてありましたが、不謹慎ですがA Iを
活用すればサマージャンボ4等位の確率には
改善するんでしょうか?  。。笑

4502 - 武田薬品工業(株) 日経の記事読みました。  あらゆる体細胞に分化するIPS細胞の活用や AIの活用で、臨床試験の短縮化