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長谷川閑史(やすちか)が相談役を退任し、至善館の評議会議長になっているようだが、こんな人間は社会から抹殺されなければならない。雑誌「集中」(パソコンでも閲覧可能)の「1 Sep 2014」や「3 Apr 2018」を見る者は、こんな男が日本の産業界に存在したことを恥だと思うだろう。このことだけでも長谷川が代表幹事をつとめた同友会などと言う経済団体は解散すべきだ。