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社外取締役で取締役会議長の坂根が、クローバック条項の採用について、来年5月迄に会社の見解を表明するとのことですが、どうせその中身は空っぽで空疎なものに決まっています。「武田の将来を考える会」や「武田家」のみなさん、そんなものに期待していてはまた、裏切られることは必定ですよ。可及的速やかに長谷川、Weberの責任を追及して、できるだけ早く経営の主体を取り戻すことを考え、実行することです。