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現在の目を背けたいような状況は、長谷川閑史の無智無能、私利私欲、独善経営の結果です。長谷川がNycomedを買収する前と、した後の財務状況がそれを明確に示しています。N社を買収する前は2兆円超の現・預金を有する医薬品業界ではダントツであることはもちろん、日本を代表する優良企業でした。それが現在は6兆円超の借入金を抱えた上に、。ROEは5%を大きく下回る3%前後となっています。加えて、日本を代表する優秀な研究者陣を大量解雇し、タチ山田以下、無能な外国人スタッフを呼び込み続けた長谷川の責任は厳しく追及すべきです。17億円など言う法外な報酬を受け取ろうとしている強欲Weberの解雇を提言したISSの見識は流石です。長谷川及びWeberに代表される悪徳経営者トップ、及びそれらを支えている無能な現取締役は、早急に退陣に追い込むべきです。