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〉10010
問合せていませんが、自身の見解を失礼します。

経常30%減は、会社見通しが保守的なだけ。過去10年の本決算発表時の今期見通しを遡って見てもらえばわかりますが、増益見通しは皆無。その代わり期中に2回上方修正するのが、毎度のパターン。まずは9月か10月。

主要取引先に富士フイルムがあるから、イメージング材料は、富士フイルム向けのカメラフィルムまたはフラットパネルディスプレイ用の感光材料だと思っています。あっているかはわかりませんが。ただ、イメージング材料は前期マイナスだったので、カメラ向けが多いのかと推測できます。(富士フイルムの決算見てもらえばわかりますが、フラットパネルディスプレイは前年比大幅プラスだったので)