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大事な事は、やっぱ、これまで地理的要因で国際交通が少なくして日本固有の文化が生まれたり国際紛争をまぬがれたりしてきた日本であるが、そういうのが外国語に不慣れな(外国人に不慣れな)恐怖症というべきグローバル化の落ちこぼれとなってしまったということですね。学者や文化人なんかでもつい10数年前、わたしの友人に3か国4か国話せる語学の達人がいますが、、、などとばかなことヘイキでコイてる、、、アジアの中ではネパールやフィリピン、パキスタンなど、そりゃネイティブなんてそこに住んでいるわけじゃないから成りえないけど、たとえば欧米かぁというふつうに欧米人に通じる英語をしゃべるのふつうだし、中国や韓国が成り上がってくると中国語や韓国語、さらにはインド語くらいと、いったい君の名は何か国語よ!?というのがごくふつうだったりするけど、これ、要するに語学の才能の問題じゃなくして必要性と馴れとなれるようにする環境システムの問題なんだろうとおもうのですね。いつまでも国際化に遅れる日本じゃいられない!ポケトークはその意味でも慣れ親しむ、その基本ちゅうの友として、大人は今さらでしょうから頼りのおまえでよいけど、ちっちゃい子供のおもちゃとして(ポケがおもちゃと言っているわけじゃない!^)買い与えママとあそぼ、ボケトーク、みたいに活用されると良いですね~